待ち合わせヘルスの使い方

  風俗店の使い方

待ち合わせヘルスの使い方

利用前のエチケット

  • 爪を切りヤスリをかけておく。
  • 鼻から明らかに出てる鼻毛や乳首周りの1本だけ生えているなどのムダ毛の処理。
  • 口臭や体臭、靴のニオイなどのチェック(対策として香水をつけすぎると女の子に嫌がられるので注意)
  • 大便をした後、拭くか洗うかし、付いていないかチェック(ホテルのベッドに服を脱いで座ったらシーツや掛け布団に便が付着している人もいらっしゃるようです)
  • 風俗のお仕事は体力と神経を使うので免疫力が低下している嬢が多いです。風邪気味や、いつもと体調が少しでも違うと感じたら遊びに行くのはやめておきましょう。

価格帯

平均サービス時間

60分~120分

平均金額

15,000円~35,000円

待ち合わせヘルスって?

待ち合わせ型デリヘルとはホテヘル、デリヘルから派生した新しい風俗形態で、女の子と外で待ち合わせをし、ホテルや自宅へと向いプレイを行う形態の風俗です。 最大の特徴は、その名の通り『待ち合わせ』を行う事で、そのほかはホテヘルやデリヘルと大差はありません。 『部屋に入るまでに打ち解ける』、『待ち合わせ型デリヘルなら好きな場所で会える』などの理由で利用客から人気で 店舗側も初期投資が少ない事から最近、急増しています。

待ち合わせヘルス一覧

サービスの流れ

お店のホームページを見て女の子を決めます。現在、受付中の女の子を選ぶと待ち時間が少なります。この時、何人か候補を作っておきましょう。

ビジネスホテルを利用する場合の注意
ビジネスホテルの場合デリヘルをお断りしているところもあるのでお店に事前に電話で確認をするか、ネットで「デリヘルが呼べるビジネスホテル」などのキーワードで検索して使えるか調べておくといいでしょう。

女の子が決まったらお店のホームページの出勤情報を見て電話をして予約します。なるべく自分の番号を通知して掛けた方が再度その店舗を利用する時にスタッフの案内がスムーズになります。

女の子が決まっている場合・・・基本料金とは別に指名料金がかかります。指名料金はお店によって異なりますのでホームページで調べるか電話予約の際にスタッフさんに聞きましょう。

女の子が決まっていない場合・・・フリーとなります。フリーの場合は「細身の子」、「清楚系な子」、「話しやすいような子」などタイプを伝えたほうが良いので事前に考えておきます。

車で待ち合わせができるお店もあります。電話にて「遊びたい日時」を伝えた後に利用できるか聞きましょう。車の色、車種、ナンバーを聞かれるかもしれないので確認しておきましょう。

ホテルに行く前にデートができるお店もあります。ホームページを見てデート可能であれば、電話予約の際、「女の子の名前」を伝えてから利用できるか聞きましょう。デート料金平均60分5,000円〜10,000円(コース料金別)

・女の子

・場所

・利用時間

・オプションなど

が決まると、スタッフが合計金額とホテル又は自宅到着時刻を教えてくれます。
(到着時刻を調べるにあたって一度電話を切ってから折り返し電話がかかってくるお店もあります)

お釣りのないようにと、オプション追加をしたくなるかもしれないので小銭も余裕をもって用意し、待ち合わせ場所へ向かいます。

待ち合わせ場所に到着したら「〇時に予約した〇〇(名前)ですが、〇〇(待ち合わせ場所)に着きました。」とお店に電話をかけます。

女の子の到着前にお店のスタッフさんから電話がかかってきます。(非通知で女の子から直接電話をしてくれるお店もあります。)

お店がホテルを指定している場合は女の子がホテルまで案内してくれるので一緒に行きましょう。

 

女の子の準備が整うとスタッフに呼ばれるので、そこで女の子とご対面になります。そこから一緒にプレイルームまで向かいます。プレイルームに到着すると、 女の子はお風呂の用意など準備をしますので座って待ちましょう。

女の子の準備が終わってから軽く会話をしてお風呂に一緒に入ります。

盗難などのトラブル回避の為にもなるべく一緒に行動しましょう。

基本的には女の子が体を洗ってくれるので女の子の流れに身を任せて洗ってもらいましょう。

お風呂から出たらベッドへ向かいプレイスタートです。

お店のコンセプトや女の子によってやり方は様々なので初心者の方は女の子にお任せした方が無難かもしれません。

プレイ終了の数分前に女の子が持ってきたアラーム又は携帯電話がなるので、プレイを終了しお風呂へ行きましょう。

 お風呂から出て服を着たら女の子に見送られ終了です。