ピンサロの使い方

  風俗店の使い方

ピンサロ

利用前のエチケット

  • 爪を切りヤスリをかけておく。
  • 鼻から明らかに出てる鼻毛や乳首周りの1本だけ生えているなどのムダ毛の処理。
  • 口臭や体臭、靴のニオイなどのチェック(対策として香水をつけすぎると女の子に嫌がられるので注意)
  • 大便をした後、拭くか洗うかし、付いていないかチェック(ホテルのベッドに服を脱いで座ったらシーツや掛け布団に便が付着している人もいらっしゃるようです)
  • 風俗のお仕事は体力と神経を使うので免疫力が低下している嬢が多いです。風邪気味や、いつもと体調が少しでも違うと感じたら遊びに行くのはやめておきましょう。

価格帯

平均サービス時間

30~60分

平均金額

10,0000~20,000円

ピンサロって?

ピンサロとは、「ピンクサロン」の略称で、衝立で仕切られたブースの中(仕切られていない店舗もある)でフェラチオ、手コキなどのサービスを提供する。ドリンクやアルコールの提供もあります。女の子がリードしてくれるので身を任せていればいい反面、他の利用客とすれ違ったり仕切りがない店舗もあるのでそこに抵抗を感じる男性もいます。 ピンサロ一覧

サービスの流れ

初めての風俗体験であれば、緊張の時間になるでしょう。「ピンサロは他の風俗よりもお手軽だよ」と言え、風俗に行ったことがなければ不安も大きいと思います。なるべくピンサロがどんな雰囲気の店なのかを想像出来るように以下に外見的な特徴をピックアップしました。

・店名が書かれたパネルや小ぶりの看板が路地に出てる

雑居ビルの中によくある

表立って「ピンサロ」とは書かれていなかったりする

店内は暗く、ブラックライトを使用している店もある

大音量で音楽が流れている(ユーロビートなどアップテンポなもの)

受付はカウンターテーブルを利用した簡素なものが多い

出勤している女の子の写真を張り出すところもあれば、店員が奥から出してくるパターンもある

待合室というよりちょっとした「待合いスペース」がある

結構お客さんとすれ違う

店舗に着いたら受付を済ませよう。初心者は女の子の指名などせずに、フリーで入るのも良いでしょう。指名すると指名料金が上乗せされますし、ピンサロは業種の中でも女の子の質が高いです。

受付を済ませるとブースに通されます。そこへ女の子が入ってくるとサービスが始まります。まずは自己紹介から始まるので気さくに対応しましょう。次に服を脱ぐように促されるので、全部、もしくは上半身のみ脱ぎます。女の子はその間におしぼりタオルを用意します。脱ぎ終わったら、おしぼりで体を拭いてもらいます。

そして、準備が終わりましたら、プレイが始まります。女の子がリードしますので、初心者は身を任せれていれます。初心者にはありがたいですね。プレイの詳細は店舗や女の子によって千差万別なのでここでは割愛します。